事例紹介

オーガナイズサービス

ケース1)

ご利用のサービス

キッズコース

 

お悩み

出したら出しっぱなしになる

きちんと定位置を作っているのに守れない

ごみも一緒にしまっている

 

サポートする際に心がけたこと

モノと空間の持ち主の明確化

隣同士だったときは、弟がお兄ちゃんのところに適当に入れてて、お兄ちゃんすごくいやだったとのこと。

親御さんのものも混入してたのでそれは別のところに移動していただき、所有格が分かれるものは両端に、

共用のは真ん中の列にしまうようにしました。

 

お子さんの意見を聞きながら片づけやすい片づけ方を検討→片づけのハードルを下げる

子どもさんの興味関心(サッカー)にのっかる

 

作業後の様子

放り込むだけになったので、定位置に戻せるようになった。

 

キッズコース ビフォー
キッズコース ビフォー
キッズコース アフター
キッズコース アフター

ケース2)

ご利用のサービス

お片づけサービス(子供部屋・リビング・キッチン・玄関)

 

お悩み

押入れがいっぱいでおもちゃをしまうスペースがない

子どもが自分で出し入れできるようにしたい

ご主人の普段使いの服もしまいたい

 

サポートする際に心がけたこと

ご主人とお子さんの帰宅後の動線

家にいるときの家族の動線

子どもさんの身長、興味関心

押入れの建具撤去

洋服のしまい方 

 

作業後の様子

子どもさんがおもちゃの片づけを進んでするようになった

幼稚園の支度や片付けも、一人でするようになった

 

ベーシックコース ビフォー
ベーシックコース ビフォー
ベーシックコース ビフォー
ベーシックコース ビフォー
ベーシックコース ビフォー
ベーシックコース ビフォー

ベーシックコース アフター
ベーシックコース アフター
ベーシックコース アフター
ベーシックコース アフター

お片づけサービス詳細

 

ケース3)

ご利用のサービス

お片づけサービス(キッチン)

 

 

お悩み

 

常温保存の食品・食器類が分散されてしまってあるので、

片づけが複雑で、在庫の把握がしにくい

流し台にものがあふれていて、作業しづらい

モノが出しっぱなしになっているのがストレス

 

サポートする際に心がけたこと

 

 

いったん全部出してみて、どんなものをどれくらいもっているのか把握する

収納スペースが足りない→収納家具を買い足すではなく適切な量と

配置を考えていらぬ出費を防ぐ

背の高い食器棚は出し入れしにくいため、上下を分離してプチDIY

広々とした配膳スペースを確保できるようにした

 

作業後の様子

 

2階からリビングに降りてきたとき、すっきり片付いているリビングキッチンに「癒し効果」を感じたそうです

 

ベーシック(キッチン) ビフォー
ベーシック(キッチン) ビフォー
ベーシック(キッチン) ビフォー
ベーシック(キッチン) ビフォー
ベーシック(キッチン) アフター
ベーシック(キッチン) アフター
ベーシック(キッチン) アフター
ベーシック(キッチン) アフター

ケース 4)

ご利用のサービス

ベーシック(事業所)

 

 

お悩み

 

 

自立課題の収納スペースが乱雑になっていて取り出しにくく、しまいにくい

職員が使用する用品・用具も意味なく空いているスペースに入れられていて、探し回る時間が無駄になっている

 

サポートする際に心がけたこと

 

 

収めたいモノのサイズと、収納スペースのサイズが合っていないため、棚板を増設

感覚的に定位置にしまえるよう、同色のカラーテープでかごと段を色分け

布の目隠しを撤去し、白のプラ段で目隠し

 

作業後の様子

 

定位置がわかりやすくなり、出し入れしやすくなった

探し物の時間が激減した

 

ベーシック(事業所) ビフォー
ベーシック(事業所) ビフォー
事業所(ベーシック) アフター
事業所(ベーシック) アフター